第一編 流れ行く雲
第 1話  ネクタイの長さとは 
第 2話  日本人と色彩感覚 赤 
第 3話  花柄のネクタイとは 
第 4話  ネクタイの始まり 発祥編
   副題 勝者・敗者・庶民の歴史
第 5話  ネクタイの始まり 日本編
第 6話  コーヒーブレイク 1
   文章を書くということ
ようこそ 
「ネクタイよもやま話」へ


 このページは、気楽な気分でゆっくり、コーヒーか昆布茶?でも飲みながらラウンジで、時の流れるのも忘れてしまったような、そんな気分で、ひと時を過ごせたらと思い企画致しました。 時の流れが早ければ早いほどまあ、ゆっくり致しましょう。
 今は、平和な日本ですが、今から60年程前は、信じられないような気がしますが、日本政府の統制により、ネクタイはぜいたく品とされ、販売が制限されていた時期があったそうです。ホームページを作りながら、そんな父の話を思い出すと、バブルが崩壊して、多くの人が苦労しているとはいえ、現在、ちょっと回復気味ですが、平和な日本はいいなあとつくづく思います。 ネクタイって、平和なればこそ輝く・・・・ そんな気がします。   
 ネクタイに乾杯!
     
       第二編   雪 月 花
第 7話  ネクタイの巾とは 
 日本人と色彩感覚 赤2 
第 9話  レジメンタルストライプ 
第10話  近世服装のうねり 男性編
第11話  近世服装のうねり 女性編 
第12話  コーヒーブレイク 2
    テニスコートに吹く風
ネクタイよもやま話も第二編を書き下ろすことにしました。ネクタイをテーマに五話プラス休憩のコーヒーブレイクで一単位位がちょうど頃合かなと思いました。どの位続くか分かりませんが、まあお付き合い下さい。 最近のコマーシャルのコピーで、「花の命は結構長い」なんていうのがありました。既成概念にとらわれず、本編も行きましょう。人間って、結構この既成概念に気付かないうちに雁字搦めになっている事って、良くありますね。又その方が何も考えなくてすむし、結構居心地が良い時もあります。でも、気がついてみると全然思わぬところに居ることに気付いて大慌てなんて事があります。これではいけないと、方向転換を図る時のエネルギーって、独特の感傷がありますね。

       第三編   ばら色の人生
第13話  ネクタイの伝わった頃
第14話  日本人と色彩感覚 青
第15話  水玉(ドット)のネクタイとは
第16話  日本の紋章
第17話  西洋の紋章
第18話  コーヒーブレイク3
   電子計算機の頃 その1 
 とうとうネクタイよもやま話も第三編を書く気になってきましたもともと余り文章を書くのは得意な方ではありませんので、結構覚悟がいりました。 かの夏目漱石も気が向かない時は全然書かず、気分が乗った時に一気に筆を走らせたという話や小説の書き出しの一行に相当の作家でも容易に書き出せないという話を耳にします。 気楽に行こうと思います。
 これから順次、時間を見て充実して参ります。まだリンクを貼ってないところがありますが順番に書き込んで参ります。どうぞ宜しくお願い致します。


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